・マナーを守ってご投稿ください。攻撃的なコメント、誹謗中傷などは削除させていただきます。
・メッセージはは日本語または英語にて記述お願いいたします。
Please post your message in Japanese or English, otherwise the message will be deleted.
・メッセージはは日本語または英語にて記述お願いいたします。
Please post your message in Japanese or English, otherwise the message will be deleted.
スポンサードリンク
こんにちは。
また思いつきのJKもの(女学生同士)のネタ書きをしてみました。
ある日の夜、暇を持て余していたA子は本を借りようと友達のB子の家を訪れる。
しかしインターホンを鳴らしても誰も出ないため家の中に入ると奥の部屋から母親とB子の声が聞こえた。
そーっと部屋のドアに耳をあてると何とB子が母親からお仕置きされている最中だった。
(B子がお仕置きされている様子を聞いてしまったA子はその場を立ち去る)。
そして翌日、A子は「遊びにおいでよ」とB子を家に呼ぶ。
実はA子は、お仕置きに興味があり一度、お仕置きされてみたい、してみたい。という願望があり、その願望を叶えるチャンスかも?とばかりB子を誘ったのでした。
A子「ねえ、昨日の夜7時頃、何していた?」
B子「えっ!7時頃?えっとー、その時間は食事も終わって確かテレビ見て
いたかな」
そう言われて思わず、ふ~ん、とニッコリ笑うA子。
B子「ちょっと、何よその笑いは!なんか言いたいことがあるならはっきり
言えば!」
A子「 実はね・・昨日の夜、暇で読みたい本を借りようと思ってB子の家
に行ったんだ」
「でもインターホンを鳴らしても誰も出ないから家の中に入ってみたら
奥の部屋からお母さんの怒った声とB子の痛がる声が聞こえちゃっ
て・・」
B子「え~っ!・・ちょっと何よ!それって私がお仕置きされていたのを見たって事?!」
「いくら何でも人の家で覗き見するなんてひどいよ!信じらんない!!
(怒)」
A子「ごめん!違うの!声が聞こえたから聞いちゃっただけなの!だから怒
らないで!」
「その代わり、お詫びと、うっぷん晴らして私のお尻を好きなだけ叩い
ていいから」
「ねっ、だからお願いっ!そんなに怒らないで!」と手を合わせてお願
いする。
そう言われたB子は機嫌を直し言われた通りA子を膝に乗せ、お尻叩きを開始する。
そして、その後・・。
A子「ねえ、ちょっとお願いがあるんだけど・・今度はB子のお尻を叩かせ
てくれない?」
B子「えっ!なに言いだすのよ!やだよ!昨日、お仕置きされたばっかりな
のに!何でよ!」
A子「実はね、一度、お仕置もしてみたいっていう願望もあって・・その代
わり頼み事とかあれば何でも応じるから。ねっ、だからお願いっ!」
何でも応じると言われたB子は「そう、じゃあさ・・少しでいいからお金貸してくれる?」
「実は昨日、お仕置きされたのはお小遣いが無くなってお母さんのお財布から、ちょっとだけ抜き取ろうとしたのを見つかっちゃったからなんだ・・」
A子「そうだったの、いいよ。勿論、お金貸したことは誰にも言わないから
ね」
と、こんな会話で交渉成立。
A子はB子のお尻を叩くことも出来、密かに抱いていたお仕置き願望を満たすことができたのでした。
交互にお仕置きする内容にするため無理矢理こじつけたような内容にも思えますが・・。
会話部分も多いし勿論、ご参考までです♪
また思いつきのJKもの(女学生同士)のネタ書きをしてみました。
ある日の夜、暇を持て余していたA子は本を借りようと友達のB子の家を訪れる。
しかしインターホンを鳴らしても誰も出ないため家の中に入ると奥の部屋から母親とB子の声が聞こえた。
そーっと部屋のドアに耳をあてると何とB子が母親からお仕置きされている最中だった。
(B子がお仕置きされている様子を聞いてしまったA子はその場を立ち去る)。
そして翌日、A子は「遊びにおいでよ」とB子を家に呼ぶ。
実はA子は、お仕置きに興味があり一度、お仕置きされてみたい、してみたい。という願望があり、その願望を叶えるチャンスかも?とばかりB子を誘ったのでした。
A子「ねえ、昨日の夜7時頃、何していた?」
B子「えっ!7時頃?えっとー、その時間は食事も終わって確かテレビ見て
いたかな」
そう言われて思わず、ふ~ん、とニッコリ笑うA子。
B子「ちょっと、何よその笑いは!なんか言いたいことがあるならはっきり
言えば!」
A子「 実はね・・昨日の夜、暇で読みたい本を借りようと思ってB子の家
に行ったんだ」
「でもインターホンを鳴らしても誰も出ないから家の中に入ってみたら
奥の部屋からお母さんの怒った声とB子の痛がる声が聞こえちゃっ
て・・」
B子「え~っ!・・ちょっと何よ!それって私がお仕置きされていたのを見たって事?!」
「いくら何でも人の家で覗き見するなんてひどいよ!信じらんない!!
(怒)」
A子「ごめん!違うの!声が聞こえたから聞いちゃっただけなの!だから怒
らないで!」
「その代わり、お詫びと、うっぷん晴らして私のお尻を好きなだけ叩い
ていいから」
「ねっ、だからお願いっ!そんなに怒らないで!」と手を合わせてお願
いする。
そう言われたB子は機嫌を直し言われた通りA子を膝に乗せ、お尻叩きを開始する。
そして、その後・・。
A子「ねえ、ちょっとお願いがあるんだけど・・今度はB子のお尻を叩かせ
てくれない?」
B子「えっ!なに言いだすのよ!やだよ!昨日、お仕置きされたばっかりな
のに!何でよ!」
A子「実はね、一度、お仕置もしてみたいっていう願望もあって・・その代
わり頼み事とかあれば何でも応じるから。ねっ、だからお願いっ!」
何でも応じると言われたB子は「そう、じゃあさ・・少しでいいからお金貸してくれる?」
「実は昨日、お仕置きされたのはお小遣いが無くなってお母さんのお財布から、ちょっとだけ抜き取ろうとしたのを見つかっちゃったからなんだ・・」
A子「そうだったの、いいよ。勿論、お金貸したことは誰にも言わないから
ね」
と、こんな会話で交渉成立。
A子はB子のお尻を叩くことも出来、密かに抱いていたお仕置き願望を満たすことができたのでした。
交互にお仕置きする内容にするため無理矢理こじつけたような内容にも思えますが・・。
会話部分も多いし勿論、ご参考までです♪
スポンサードリンク