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主役は国会議員・みき先生。所属している女性のみで結成されてる政党内で、ある法案が浮上している。公立高校の保健室の先生に生徒のお尻を叩く権限を与えるというもの。まだ党内で勉強会を開いてる段階だが賛成反対に割れている。みき先生は反対派。高校生には効き目がなく性的快感になりかねないという理由だ。 さて舞台はみき先生の個人事務所。この日も執務机で賛成反対両者に電話して意見を交わしあっていた。熱心な議員に見えるが実はみき先生は党首人気に便乗して議員デビューしてしまった政治無関心議員。電話が終わると女性秘書官が予算議案書など溜まりに溜まった議案書類を机に置いて「先生、いい加減書類に目を通して下さい」と懇願するほど。そして本議会中のスマホ疑惑でクレームの電話がくることも。みき先生は「だってぇ国会のオヤジたちの話し難しくてつまんないんだもーん」と秘書官にぼやくばかり。みき先生は有名私立大学卒で美容関連の会社を起こした起業家。頭は悪くないのだが・・・。 そして事件の日が来ます。本議会のある朝。事務所で準備をする秘書官。しかし時間になってもみき先生が出勤して来ません。電話をすると「用事ができたから今日は休む」とのこと。困り果てる秘書官。昼近くになると国会中継を見ていた一般市民から苦情電話が。みき先生の席に先生がいない、やる気はあるのか!と。平謝りの秘書官。そして思い詰めて後援会長に電話で相談してみることに。後援会長は地元の有力者の未亡人で、なかなか迫力のある貫禄マダム。彼女が一喝してくれればと思ったのだ。会長は夕方までには事務所に出向いてくれると言ってくれた。夕方、遠方から上京してくれた会長にみき先生の政治そっちのけぶりを話す。そこにみき先生が帰ってきた物音がしたため、会長は一旦事務所の隅に身を潜める。ドアを開けて入ってきたみき先生を見て秘書官は思わず「せ、先生。なんですかその格好は??」 なんとジュリアナのお立ち台を彷彿とさせるようなボディコンのような超ミニのワンピースで頬にはラメを塗ってキラキラさせ、ほんのりアルコールが入った様子のみき先生。起業家時代の経営者仲間の誕生日パーティーがあり飲んで踊って大盛り上がりだったとご満悦。「いくらなんでも議会をすっぽかしてパーティーだなんて、党首に知れたら大目玉ですよ」とたしなめる秘書官に向かって先生は「大目玉?お尻ペンペンとか?(笑)」と悪びれる様子もない。秘書官が神妙な表情で「先生は頭脳も冴えてるから政治に前向きになれば能力を発揮すると思う、そのために私なんかより後援会長からお話して頂きたいと思って実は・・」と言いかけたときに遮るようにまたしても先生は「会長?あのマダムからお尻ペンペン?(笑)高校生にすら効果ないって主張してる私が意外にワーワー泣いちゃったりして(笑)」とそして更に「あっかんべー、おしぃーりぺん!ぺん!」と挑発スパまでしてみせる始末。と次の瞬間、みき先生は耳をつまみ上げられ「痛い痛い痛い、誰?誰?誰?」 見ると鬼の形相の後援会長。困惑するみき先生にお構い無しに耳をつまみ上げたまま応接ソファーに。そして手際よく膝に乗せると短いワンピースを捲り上げパンティーを引き下ろすと容赦ないお尻ペンペン。みき先生は先ほどまでの態度はどこへやら、脚を蹴り上げたりバタバタさせたりお尻をフリフリしたり手の届く物を掴んで投げたりしながらワンワンキャンキャン泣き喚くのでした。 ラストシーンは翌日の事務所。普段のビジネスライクな姿のみき先生。執務机で賛成反対両者に電話して、お尻ペンペンはとっても痛くて性的快感などあり得ない、アラフォーの自分にも効果があったから高校生への体罰としては抜群の効果があるはずだと力説するのでした。
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