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セラピスト〜はリメイクでも全然面白いです。
以前ブログで二番煎じ、三番煎じとか書かれていましたが、結果シリーズ化したりシンプルな内容の方が人気があったりすると思います。
自分はストーリーなしのオーバーザニーって過去作が何気に好きです。
さて、書いた内容に逆らってネタ持ってきましたw
『キーちゃん達のお仕置き話し』
友達同士のキーちゃん達が恋バナでもするかのようにお仕置きの話しで盛り上がると言う内容。
Aの家庭はお仕置きが日常的にあり、毎日お仕置きされないかを楽しみにしている。
一方Bはママからお仕置きされた事はなく、この度めでたく(?)お仕置きされた事をAに報告に来る。
場面はA宅の玄関。
B「やっほ〜。Aちゃん遊びに来たよ〜」
A「いらっしゃいBちゃん。…あれ?なんか目が腫れてる?泣いたの?」
B「へへ〜♪…実はさっき…」
A「ん?ん?…まさか?もしかして?」
B「さっきね、ママにお尻ぺんぺんされたの!」
A「え!マジで!?やったじゃん、おめでと〜!!」
告白が成功したかのように2人は抱き合いはしゃぐ。
A「ね、上がって?詳しく聞かせてよ」
B「おじゃましま〜す」
Aの部屋に移る。
A「で?どうやってお仕置きされたの?」
B「うん、あのね?最近成績落ちててさ、まぁ、わざとなんだけどw」
A「うんうん、Bちゃん頭いいから落とすの苦労してたもんね」
B「うん、頑張った。勉強しないでゲームしてる姿わざわざママに見せてさ」
A「じゃあこの前話していたゲーム作成が実を結んだんだぁ…」
終始Bの苦労に感動する仕草をするA。
B「でさ、帰ったら隠してたテストがリビングの机に置いてあってさ、ママがホントに鬼の形相?って感じでさ…」
A「お〜、で?つ・い・に?」
B「そ〜♥お説教から膝の上に無理矢理乗せられて…お尻剥き出しでぺんぺんされちゃったの」
A「きゃ〜♥やったねぇ。とうとうお仕置きされたかぁ」
興奮した2人は抱き合ってはしゃぐ。
B「も〜感動よ。ね?再現してあげようか?またAちゃんのお尻ぺんぺんさせてよ」
A「…あ〜…、あのさ、今日はたぶん私お仕置きされるんだ」
B「あ、そうなんだ?何かしたの?」
A「ん〜、まだ理由はわからないけど。さっき今日お風呂上がったらママの部屋に来いって言われたから。たぶん寝る前にお尻ぺんぺんだね」
B「そっかぁ…。あ、じゃあ私のお尻ぺんぺんしてよ」
A「え?だってBちゃんお尻痛いでしょ?さっきお仕置きされたばかりなんだから」
B「うん、でも初めてお仕置きされたお尻、Aちゃんに見てもらいたいの」
一方的にBはAの膝に跳び乗る。
A「ね〜、大丈夫なの?私のお尻ぺんぺん、毎回痛くて泣いてるじゃん?」
B「いーの。ママの方が痛かったから」
A「そっかぁ。Bちゃんのママ、愛してくれているんだね」
B「ママ〜、許して〜。もうイイ子にするから〜。」
既にキーモードに入っているB。
すかさずAはママモードに入る。
A「もう!Bちゃん!悪い子はお尻ぺんぺんよ!!」
ここから2人のお仕置きごっこが始まる。
Aは早速Bのお尻を剥き出しにする。
A「わ〜♥これが初めてママにお仕置きされたお尻ね?真っ赤になって可愛ちょ〜でちゅね〜♪」
B「ママぁ〜、見ないでよぉ」
A「だ〜め。Bちゃん恥ずかしいねぇ?もっと真っ赤にしてあげるね」
イチャつくようにお仕置きが続きフェードアウト。
それからお仕置きが終わり、帰りの玄関。
A「お尻大丈夫?」
B「うん。それよりまたママからお仕置きされたくなっちゃったよ」
A「そっかぁ。でも勉強しなきゃでしょ?今度はどうするの?」
B「う〜ん…やっぱり王道のおねしょ作戦かな?」
A「なるほど。考えるねw」
B「今日はありがと。電話するね」
A「あ、今日はお仕置きあるから。私から電話するよ」
B「そうだったね。うん、待ってる。またね〜」
こんな感じです。
すいません、酔ってます。
また書きに来ま〜す。
以前ブログで二番煎じ、三番煎じとか書かれていましたが、結果シリーズ化したりシンプルな内容の方が人気があったりすると思います。
自分はストーリーなしのオーバーザニーって過去作が何気に好きです。
さて、書いた内容に逆らってネタ持ってきましたw
『キーちゃん達のお仕置き話し』
友達同士のキーちゃん達が恋バナでもするかのようにお仕置きの話しで盛り上がると言う内容。
Aの家庭はお仕置きが日常的にあり、毎日お仕置きされないかを楽しみにしている。
一方Bはママからお仕置きされた事はなく、この度めでたく(?)お仕置きされた事をAに報告に来る。
場面はA宅の玄関。
B「やっほ〜。Aちゃん遊びに来たよ〜」
A「いらっしゃいBちゃん。…あれ?なんか目が腫れてる?泣いたの?」
B「へへ〜♪…実はさっき…」
A「ん?ん?…まさか?もしかして?」
B「さっきね、ママにお尻ぺんぺんされたの!」
A「え!マジで!?やったじゃん、おめでと〜!!」
告白が成功したかのように2人は抱き合いはしゃぐ。
A「ね、上がって?詳しく聞かせてよ」
B「おじゃましま〜す」
Aの部屋に移る。
A「で?どうやってお仕置きされたの?」
B「うん、あのね?最近成績落ちててさ、まぁ、わざとなんだけどw」
A「うんうん、Bちゃん頭いいから落とすの苦労してたもんね」
B「うん、頑張った。勉強しないでゲームしてる姿わざわざママに見せてさ」
A「じゃあこの前話していたゲーム作成が実を結んだんだぁ…」
終始Bの苦労に感動する仕草をするA。
B「でさ、帰ったら隠してたテストがリビングの机に置いてあってさ、ママがホントに鬼の形相?って感じでさ…」
A「お〜、で?つ・い・に?」
B「そ〜♥お説教から膝の上に無理矢理乗せられて…お尻剥き出しでぺんぺんされちゃったの」
A「きゃ〜♥やったねぇ。とうとうお仕置きされたかぁ」
興奮した2人は抱き合ってはしゃぐ。
B「も〜感動よ。ね?再現してあげようか?またAちゃんのお尻ぺんぺんさせてよ」
A「…あ〜…、あのさ、今日はたぶん私お仕置きされるんだ」
B「あ、そうなんだ?何かしたの?」
A「ん〜、まだ理由はわからないけど。さっき今日お風呂上がったらママの部屋に来いって言われたから。たぶん寝る前にお尻ぺんぺんだね」
B「そっかぁ…。あ、じゃあ私のお尻ぺんぺんしてよ」
A「え?だってBちゃんお尻痛いでしょ?さっきお仕置きされたばかりなんだから」
B「うん、でも初めてお仕置きされたお尻、Aちゃんに見てもらいたいの」
一方的にBはAの膝に跳び乗る。
A「ね〜、大丈夫なの?私のお尻ぺんぺん、毎回痛くて泣いてるじゃん?」
B「いーの。ママの方が痛かったから」
A「そっかぁ。Bちゃんのママ、愛してくれているんだね」
B「ママ〜、許して〜。もうイイ子にするから〜。」
既にキーモードに入っているB。
すかさずAはママモードに入る。
A「もう!Bちゃん!悪い子はお尻ぺんぺんよ!!」
ここから2人のお仕置きごっこが始まる。
Aは早速Bのお尻を剥き出しにする。
A「わ〜♥これが初めてママにお仕置きされたお尻ね?真っ赤になって可愛ちょ〜でちゅね〜♪」
B「ママぁ〜、見ないでよぉ」
A「だ〜め。Bちゃん恥ずかしいねぇ?もっと真っ赤にしてあげるね」
イチャつくようにお仕置きが続きフェードアウト。
それからお仕置きが終わり、帰りの玄関。
A「お尻大丈夫?」
B「うん。それよりまたママからお仕置きされたくなっちゃったよ」
A「そっかぁ。でも勉強しなきゃでしょ?今度はどうするの?」
B「う〜ん…やっぱり王道のおねしょ作戦かな?」
A「なるほど。考えるねw」
B「今日はありがと。電話するね」
A「あ、今日はお仕置きあるから。私から電話するよ」
B「そうだったね。うん、待ってる。またね〜」
こんな感じです。
すいません、酔ってます。
また書きに来ま〜す。
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