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暑いですね。
こう暑いと外出を控えて家に篭りがちになります。必然的に妄想が溜まりました。
アイデアとして提供させていただきます。
タイトル:「ウチの社長は昭和のオヤジ」
出演:パワフルな女社長
コネ入社の新入社員 美奈(仮名)
舞台:ある会社の受付
美奈独白
「私は親のコネでこの会社に入り3ヶ月になります。残業は少ないし、仕事は楽だしいい会社に入れました。」
電話が鳴るが全く取ろうとしない。
「私、分かってきたんです。別に私が取らなくても他の誰かが取ってくれる。わざわざ仕事を増やす必要は無い。社長さんの観てる前でだけ頑張ればいいんです。」
「幸い私、社長さんには気に入られてるみたいで、毎日の様に可愛い可愛いと言ってくれます。ただちょっと気になる事がー」
「あっ社長、おはようございます。」
女社長登場
「おはよう!今日も可愛いわね。あ、そこの1番下のカタログ取ってくれる?」
美奈「はい、えーとどれでしょうか?」
一生懸命探そうとして社長にお尻を向けてしまう、すかさず社長が手を伸ばして
「今日もいいお尻ね」と言ってペロンとお尻をナデる。「キャー社長やめて下さい」
「元気があってよろしい(グーポーズ)今日も頑張ってね。」と言い残して退場。
美奈「ウチの社長って言う事ややる事が完全に昭和のオヤジなんです。この会社大丈夫なのかしら?」
舞台:社長室
電話で話す社長
「そうなの、知り合いの娘さんを入社させたの、可愛いくて、元気があって、それに何よりもいいお尻してるのよ!朝イチでお尻ナデナデしてあげたら「キャー」だって
(豪快に笑う)でもね、最近、仕事を舐めているみたいなの、この辺でちょっとお灸を据えてやろうと思って、だからいつもみたいにキッカリ1時間後に電話して頂戴、頼んだわね。」
1時間後
美奈「社長からお茶を持って来るように頼まれた、こんな時こそ頑張って点数稼がなきゃ!社長、お茶をお持ちしました。」
社長室に入るとタイミング良く社長の携帯が鳴る。社長「大切なお客様からだから静かにね。」美奈「了解しました」
社長左手で携帯を握り商談を進めながら、右手を伸ばして美奈のお尻をナデナデ。
美奈「ヒィ」と悲鳴を上げそうになるが、社長が目で静かにと命じる為にそのままお尻ナデナデが続く。社長の手の届かない所に行こうとするも、今度は社長がパッとスカートをめくる。美奈「キャー」と悲鳴を上げて、社長の手を払ってしまう。弾みで携帯を落としてしまう社長。「ダメよ電話が切れちゃったじゃない。いくら美奈ちゃんでもこれは許せないわ」美奈を膝の上に乗せる社長、お仕置きスタートです。
美奈「痛ーい、やめてー誰か助けてー社長さんがパワハラよー」と大声を上げる。
社長「誰も来ないわよ、これはパワハラじゃなくて美奈ちゃんの為のお仕置きなのよ
美奈ちゃんのママにも頼まれたのよ、ウチの娘は困った事があるとすぐに助けてーって甘えるの、自分の娘だと思って厳しく躾けて下さいってね。だから今日は私が美奈ちゃんのママよ、厳しくお仕置きしちゃうから。」社長はスカートをめくり、パンツの上からのお尻ペンペンを始めます。
社長「いい事、美奈ちゃん、お客様からの電話は大切なのよ、お尻ナデナデ位でキャーキャー言っててどうするの」
美奈「今は令和、絶対セクハラです」
社長「それに貴方、電話応対全くやってないでしょう、私が気付かないとでも思っているの。会社の為に粉骨砕身して役に立とうという気持ちは無いの?」
美奈「時代が違うのよ、もう何言ってんだかわからないわよ、このオヤジ」
社長「ダメよ美奈ちゃん、そんな汚い言葉使ったりして、もっと厳しいお仕置きが必要ねー。」パンツをおろしてお尻丸出しにする社長、「アラー美奈ちゃん、可愛いお尻がこんにちわしちゃったわよー メッ」
丸出しのお尻をペンペンする社長、あまりの痛さに悲鳴を上げて暴れる美奈「痛い痛い痛ーい、助けてー」笑いながらペンペンする社長「イキのいいお嬢様ねー、でもこういう暴れ馬を調教するのが大好きなのよねー」楽しくてしょうがないと言った感じでペンペンを続ける社長。「美奈ちゃん,社会人は目上の人に汚い言葉を使ったらお仕置きされちゃうのよー」美奈「そんなのこの会社だけですよー」社長「次からは全社員の観ている前で公開のお尻ペンペンしちゃうから」美奈「そんなー、分かりました。もう汚い言葉使いません。言う事聞きます。許してくださーい。」お仕置きの手を止める社長、お尻をナデ回しながら「本当に分かったのー、まだ駄目ね、お尻が分かってないって言ってるわ」お仕置きを再開します。美奈「私のお尻はそんな事言ってませーん」社長「いい事、美奈ちゃん、仕事というのは会社から貰うものではなくて自分で創り出すものなの。積極的に電話を取ってお客様やウチの社員から信頼される所から始めて行く行くはウチの戦力になって頂戴。出来るかしら?」美奈半泣きで「分かりました。考えを改めます。今までごめんなさい。皆さんの信頼を得られるように頑張ります。だからもう許して下さーい。」お仕置きを止める社長「美奈ちゃんには期待してるわよ、じゃあ手始めにこの部屋から片付けて頂戴、ただし、片付けが終わる迄はお尻は出したままよ」美奈「えーそんなー」と不平を漏らすとすかさずお尻をペンと叩く社長「お仕置きが足りなかったかしら?」美奈「了解しました。すぐにやります。」お尻丸出しで片付けを始める美奈そのお尻を見つめる社長「可愛いわねー」
翌日の受付室
美奈「私は今日は1時間早く出社して仕事に備えている。電話も積極的に取っている。ミスをしたら公開のお尻ペンペンなんてたまったもんじゃない。」社長出社、携帯で昨日のお礼をしている。「ありがとうタイミングバッチリだったわよー 作戦も大成功、生意気な小娘のオケツをひん剥いてペーンてなもんよ。」豪快に笑う社長
美奈 自分の事を言っている事に気付き、両手でお尻を押さえて社長をニラムが社長を前にすると最高の愛想笑いを浮かべて
「おはようございます、社長」
「おはよう美奈ちゃん、今朝は早いのね
その調子でね。あら、でもアソコにゴミが落ちているわよ」と指差します。
美奈 ゴミを拾おうとして社長にお尻を向けてしまいます。すかさず手を伸ばす社長「大丈夫、腫れてないかしら?」とお尻をペロンとナデナデします。美奈「キャー社長やめて下さい。」社長「元気があってよろしい。(グーポーズ)退場します。
美奈「あのオヤジ社長ったら立派な事言っても結局私にセクハラしたいだけじゃないの。私は考えを変えました。一生懸命仕事をして皆の信頼を得て、会社の中で偉くなってあのオヤジ社長のお尻をペンペンしてやる。あっ痛い。」いつの間にか背後にいる社長が美奈の耳を引っ張り上げます。社長「真面目に仕事してると思ったらそんな事企んでいたの?」美奈「痛いです、もちろん冗談です、そんな事考える訳ないじゃないですか。」精一杯愛想を振りまきますが、社長には通用しません。「お仕置きが足りなかった様ね。こっちいらっしゃい、みんなー公開のお尻ペンペンよー」
連れて行かれる美奈「誰か助けてー」と悲鳴を上げた所でジエンドです。
長々と書いてしまって申し訳ありません。いつの日にかの映像化を夢に見ています。
こう暑いと外出を控えて家に篭りがちになります。必然的に妄想が溜まりました。
アイデアとして提供させていただきます。
タイトル:「ウチの社長は昭和のオヤジ」
出演:パワフルな女社長
コネ入社の新入社員 美奈(仮名)
舞台:ある会社の受付
美奈独白
「私は親のコネでこの会社に入り3ヶ月になります。残業は少ないし、仕事は楽だしいい会社に入れました。」
電話が鳴るが全く取ろうとしない。
「私、分かってきたんです。別に私が取らなくても他の誰かが取ってくれる。わざわざ仕事を増やす必要は無い。社長さんの観てる前でだけ頑張ればいいんです。」
「幸い私、社長さんには気に入られてるみたいで、毎日の様に可愛い可愛いと言ってくれます。ただちょっと気になる事がー」
「あっ社長、おはようございます。」
女社長登場
「おはよう!今日も可愛いわね。あ、そこの1番下のカタログ取ってくれる?」
美奈「はい、えーとどれでしょうか?」
一生懸命探そうとして社長にお尻を向けてしまう、すかさず社長が手を伸ばして
「今日もいいお尻ね」と言ってペロンとお尻をナデる。「キャー社長やめて下さい」
「元気があってよろしい(グーポーズ)今日も頑張ってね。」と言い残して退場。
美奈「ウチの社長って言う事ややる事が完全に昭和のオヤジなんです。この会社大丈夫なのかしら?」
舞台:社長室
電話で話す社長
「そうなの、知り合いの娘さんを入社させたの、可愛いくて、元気があって、それに何よりもいいお尻してるのよ!朝イチでお尻ナデナデしてあげたら「キャー」だって
(豪快に笑う)でもね、最近、仕事を舐めているみたいなの、この辺でちょっとお灸を据えてやろうと思って、だからいつもみたいにキッカリ1時間後に電話して頂戴、頼んだわね。」
1時間後
美奈「社長からお茶を持って来るように頼まれた、こんな時こそ頑張って点数稼がなきゃ!社長、お茶をお持ちしました。」
社長室に入るとタイミング良く社長の携帯が鳴る。社長「大切なお客様からだから静かにね。」美奈「了解しました」
社長左手で携帯を握り商談を進めながら、右手を伸ばして美奈のお尻をナデナデ。
美奈「ヒィ」と悲鳴を上げそうになるが、社長が目で静かにと命じる為にそのままお尻ナデナデが続く。社長の手の届かない所に行こうとするも、今度は社長がパッとスカートをめくる。美奈「キャー」と悲鳴を上げて、社長の手を払ってしまう。弾みで携帯を落としてしまう社長。「ダメよ電話が切れちゃったじゃない。いくら美奈ちゃんでもこれは許せないわ」美奈を膝の上に乗せる社長、お仕置きスタートです。
美奈「痛ーい、やめてー誰か助けてー社長さんがパワハラよー」と大声を上げる。
社長「誰も来ないわよ、これはパワハラじゃなくて美奈ちゃんの為のお仕置きなのよ
美奈ちゃんのママにも頼まれたのよ、ウチの娘は困った事があるとすぐに助けてーって甘えるの、自分の娘だと思って厳しく躾けて下さいってね。だから今日は私が美奈ちゃんのママよ、厳しくお仕置きしちゃうから。」社長はスカートをめくり、パンツの上からのお尻ペンペンを始めます。
社長「いい事、美奈ちゃん、お客様からの電話は大切なのよ、お尻ナデナデ位でキャーキャー言っててどうするの」
美奈「今は令和、絶対セクハラです」
社長「それに貴方、電話応対全くやってないでしょう、私が気付かないとでも思っているの。会社の為に粉骨砕身して役に立とうという気持ちは無いの?」
美奈「時代が違うのよ、もう何言ってんだかわからないわよ、このオヤジ」
社長「ダメよ美奈ちゃん、そんな汚い言葉使ったりして、もっと厳しいお仕置きが必要ねー。」パンツをおろしてお尻丸出しにする社長、「アラー美奈ちゃん、可愛いお尻がこんにちわしちゃったわよー メッ」
丸出しのお尻をペンペンする社長、あまりの痛さに悲鳴を上げて暴れる美奈「痛い痛い痛ーい、助けてー」笑いながらペンペンする社長「イキのいいお嬢様ねー、でもこういう暴れ馬を調教するのが大好きなのよねー」楽しくてしょうがないと言った感じでペンペンを続ける社長。「美奈ちゃん,社会人は目上の人に汚い言葉を使ったらお仕置きされちゃうのよー」美奈「そんなのこの会社だけですよー」社長「次からは全社員の観ている前で公開のお尻ペンペンしちゃうから」美奈「そんなー、分かりました。もう汚い言葉使いません。言う事聞きます。許してくださーい。」お仕置きの手を止める社長、お尻をナデ回しながら「本当に分かったのー、まだ駄目ね、お尻が分かってないって言ってるわ」お仕置きを再開します。美奈「私のお尻はそんな事言ってませーん」社長「いい事、美奈ちゃん、仕事というのは会社から貰うものではなくて自分で創り出すものなの。積極的に電話を取ってお客様やウチの社員から信頼される所から始めて行く行くはウチの戦力になって頂戴。出来るかしら?」美奈半泣きで「分かりました。考えを改めます。今までごめんなさい。皆さんの信頼を得られるように頑張ります。だからもう許して下さーい。」お仕置きを止める社長「美奈ちゃんには期待してるわよ、じゃあ手始めにこの部屋から片付けて頂戴、ただし、片付けが終わる迄はお尻は出したままよ」美奈「えーそんなー」と不平を漏らすとすかさずお尻をペンと叩く社長「お仕置きが足りなかったかしら?」美奈「了解しました。すぐにやります。」お尻丸出しで片付けを始める美奈そのお尻を見つめる社長「可愛いわねー」
翌日の受付室
美奈「私は今日は1時間早く出社して仕事に備えている。電話も積極的に取っている。ミスをしたら公開のお尻ペンペンなんてたまったもんじゃない。」社長出社、携帯で昨日のお礼をしている。「ありがとうタイミングバッチリだったわよー 作戦も大成功、生意気な小娘のオケツをひん剥いてペーンてなもんよ。」豪快に笑う社長
美奈 自分の事を言っている事に気付き、両手でお尻を押さえて社長をニラムが社長を前にすると最高の愛想笑いを浮かべて
「おはようございます、社長」
「おはよう美奈ちゃん、今朝は早いのね
その調子でね。あら、でもアソコにゴミが落ちているわよ」と指差します。
美奈 ゴミを拾おうとして社長にお尻を向けてしまいます。すかさず手を伸ばす社長「大丈夫、腫れてないかしら?」とお尻をペロンとナデナデします。美奈「キャー社長やめて下さい。」社長「元気があってよろしい。(グーポーズ)退場します。
美奈「あのオヤジ社長ったら立派な事言っても結局私にセクハラしたいだけじゃないの。私は考えを変えました。一生懸命仕事をして皆の信頼を得て、会社の中で偉くなってあのオヤジ社長のお尻をペンペンしてやる。あっ痛い。」いつの間にか背後にいる社長が美奈の耳を引っ張り上げます。社長「真面目に仕事してると思ったらそんな事企んでいたの?」美奈「痛いです、もちろん冗談です、そんな事考える訳ないじゃないですか。」精一杯愛想を振りまきますが、社長には通用しません。「お仕置きが足りなかった様ね。こっちいらっしゃい、みんなー公開のお尻ペンペンよー」
連れて行かれる美奈「誰か助けてー」と悲鳴を上げた所でジエンドです。
長々と書いてしまって申し訳ありません。いつの日にかの映像化を夢に見ています。
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