・マナーを守ってご投稿ください。攻撃的なコメント、誹謗中傷などは削除させていただきます。
・メッセージはは日本語または英語にて記述お願いいたします。
Please post your message in Japanese or English, otherwise the message will be deleted.
スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。
はわゆー

うわぁ…

RES
ヤッベ、気付かないウチに映像化してたw
なんかホントすいません、恐縮しています、ありがとーございます。
てかスゲーっすね、あんな駄文で作れる制作さんが本当に凄いっす。
…今度からもう少しマシなネタ書こう…。
ってなワケで感極まりネタ出しに来ました。

『シェアハウスHSP』
冒頭、膝の上でお仕置きされるAの泣き顔から始まる。
入居して一週間、私は毎日お尻ぺんぺんされている…。
「もう…いゃぁ〜…」
場面が変わりネットで検索するA。
憧れの一人暮しの為の物件を探していると、ふとシェアハウスの広告が目に入った。
20代までの女性限定!Wi-Fi、防犯設備、冷暖房完備。敷金礼金なし。
学生から働く女性まで、アットホームな生活の中で、30代の素敵な大人の女性になる為サポート致します。
いきなりの一人暮らしに少し不安があった私は、詳しく内容を見る事にした。
共有のリビング&ダイニングを中心として、囲むように部屋が10部屋程。
内3部屋が常在する管理人兼寮母役が住む部屋になっている。
各部屋には別に玄関があり、ワンルームに外から出入り出来るのでプライバシーは守られている作りになっていた。
一番魅力的なのは家賃。たったの一万円。
条件として時間がある時、買い物や家事掃除と言ったママと呼ばれる寮母の手伝いをして欲しいと。
これだけの好条件に残る空きが一部屋とあった為、私は勢いに任せ入居申込みをしてしまった。
条件の最後に書かれた毎日OTKの意味もわからないまま…。
場面は入居時のママへの挨拶。
A「今日からよろしくお願いします」
ママ「私達の事はママって呼んでね。私達もAちゃんって呼ぶから」
軽く挨拶を済ませると、Aは奥の方から聞こえる音に気付く。
A「…?」
マ「あぁ、気にしないで。直ぐ慣れるから」
挨拶が終わり、部屋で引っ越しの荷物を片付けているA。
しばらくするとママの呼ぶ声がする。
マ「Aちゃん、少し休んでお茶入れるよ〜」
A「あ、は〜い」
リビングに行くと、他の入居者もお茶を飲みながらくつろいでいた。
入居者「あ、こんにちは〜」
広告に書かれていた通り、同世代の女の子ばかりで、何だか学生寮のようでAは安心した。
そこで隣の部屋に住んでいると知ったBとはすぐ打ち解けた。
小さくて可愛らしいBちゃんとお菓子を食べながら少し楽しいお話しをした。
それからまた部屋に戻り、荷物を片付けていると、最初に聞いたような騒がしい音が隣の部屋から聞こえて来た。
A「…Bちゃんの部屋?」
気になったAはリビングを通り、Bの部屋に向かった。
部屋のドアをノックしたが、Bは音で気付かないのか、返信が聞こえない。
AはそっとBの部屋のドアを開けた。
目に映った光景に思わず息を飲み、無意識に自分のお尻を手で押さえた。
そこには寮母の膝に乗せられ、お尻を叩かれながら泣き叫ぶBが居た。
マ「あら?Aちゃん?そこで何をしているの?」
Aの後ろから別の寮母が話し掛けて来た。
驚くAはしどろもどろになり焦ったが、寮母はBの部屋の中を見ると、
マ「…あ〜。またBちゃん?今日3回目よ?ホント懲りないわねぇ」
と呆れた様子だった。
すると、思い出したように寮母は
マ「そう、Aちゃんを呼びに来たんだった。まだ部屋は片付かないから使えないわよね?ママの部屋へいらっしゃい。」
Bの部屋の状況も気になり、返答に困っていたAだったが、寮母は無理矢理Aの手を引っ張り、ママの部屋に連れて行った。
部屋に入るなり、
マ「Aちゃん、さっきBちゃんが何でお尻ぺんぺんされていたかわかる?」と訪ねた。
Aは言葉を詰まらせ、どう答えたら良いのかわからなかった。
寮母は溜め息をつくと、
マ「あなた達、さっきお茶を飲んだ時、お菓子を片付けなかったでしょう?」
すると再び寮母はAの腕を掴み膝に乗せた。
マ「お行儀の悪い子はお尻ぺんぺんです!」
Aの答えも聞かず、寮母はお尻を叩き始めた。
A「やだ、痛い!ママ痛いよ?!」
Aは突然の出来事に、暴れ逃げようとするが、強く押さえられ、更に強く叩かれ逃げられない。
とうとうお尻は丸出しにされ、真っ赤になるまでお仕置きされてしまった。
それから次の日も、また次の日も、どれだけAが行儀良く、良い子で過ごすように注意しても、ママ達は至らない場所を見つけてくる。
洗濯物を片付けていないとか、食器を洗っていないとか、必ずお仕置きされるのだ。
他の入居者達の部屋からも、毎日必ず一回はお仕置きの音が聞こえて来るのだった。
エピローグ
あれから一年、ここでの生活にも慣れ、居心地良く過ごしている。毎日の生活が充実している。親元を離れ、私は何とかやれているようだ。
ママ「Aちゃん!またやったわね?!」
A「あ、ごめんなさい、ママ」
Aは従順に自ら下着を下ろし、自ら素直に寮母の膝に乗るのだった…。

って感じです。調教ストーリーですかね。
また書きにきま〜す。
2022/10/23(日) 02:46 No.4251 EDIT DEL
HSP(管理人)
はわゆーさん、こんにちは。

尻赤村・・・は、夜のシーンを昼に撮ったのでその点は大変でしたがなかなか楽しい撮影でしたよ。原案は三人でしたが二人での撮影になっちゃいました(すみませんです)。

新ネタもありがとうございます。検討させていただきます。
2022/10/24(月) 12:12 No.1 EDIT DEL
スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。