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映像化に時間がかかる旨了解しました。
この機会に今まで貯まった妄想を送らせていただきます。纏めてご検討願います。
 シーン1 食堂
 主人公は叔母の家に来て、最近の母は門限にうるさく、時々泊めて貰えないかと叔母特製のジュースを飲みながら懇願します。叔母は快く了承しながらもジュースをガブ飲みする主人公を心配します。以下会話で
「大丈夫ですよ。叔母さんのジュースが美味しくてつい飲みたくなっちゃうんです」
「ウチの娘もそれでオネショしてその度にお仕置きしてたのよ」
「お仕置きってまさか」
「オネショのお仕置きはお尻ペンペンよー
 何故って濡れたパジャマやパンツを洗い終わるとお仕置き丸出しの娘がいるんだものお尻を叩いてって言われている様なものでしょー」と豪快に笑う叔母が怖くなり「おやすみなさい」と寝室に向かいます。
 その姿に何故か微笑む叔母さん
シーン2 寝室
 夜中に起きた主人公がシーツが濡れている事に驚き、叔母に見つかる事を恐れ、風呂場に洗濯しに行きます。洗濯を終え部屋に戻ると叔母さんが仁王立ちしていました。「こんな遅くにどうしたのかしら」
「ちょっとお風呂に入りたくてあー」言い終わらない内に叔母さんは小脇に抱えられてしまいます。「ウソおっしゃい、お尻丸出しじゃないの こうしてあげる」お仕置きが始まり、みるみるお尻が赤くなってしまいます。「いい色になってきたわね、お仕置きはこれからよ」隙を見て逃げようとする主人公の耳を引っ張り膝の上に乗せ「大人の言う事を聞かなかったり、嘘をつく子供にはお仕置きするのがウチのルールなの覚悟しなさい」お仕置き再開です。「ごめんなさい もうしません」と言いながら足をバタつかせる姿を見て「娘もそうやって暴れたのよねー」と笑いながらお仕置き継続です。
ひとしきり叩き終わると「さあこの辺で勘弁してあげる、もう寝なさい。」解放された主人公が洗濯物を拾い上げる際にお尻を向けると「分かったわね」とトドメの一発をペン!「痛ーい」と言って逃げる主人公
その姿を見て叔母さん会心の笑みです。
シーン3 電話口
叔母さんが実の姉(主人公の母親)と電話で話しています。「そうなのよ久々にお尻ペンペンしちゃったわ、あらかじめ利尿剤を入れたジュースを飲ませたの、ウチの娘にも良くやったのよ。でも実の娘でないとどうしても加減しちゃうのよ。姉さんがうるさくてウチにに泊まらせてなーんて あの子には厳しいお仕置きが必要よ、後は任せるは。」
シーン4 電話相手方
主人公の母親(姉妹なので2役結構です)
「分かった任せといて」
電話を置き、カメラを引くと膝の上には主人公がお尻丸出しで押さえつけられています。「他所様のウチで粗相するなんてどういうつもり、当分門限は厳守、今日は徹底的にお仕置きよ」「えーそんなー」
ジ・エンドです。

2022/09/21(水) 00:38 No.4235 EDIT DEL
HSP(管理人)
角館次郎さん、こんにちは。

アイデアありがとうございます。検討させて頂きます。
2022/09/23(金) 12:54 No.1 EDIT DEL
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