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歯が痛くて死んでいたはわゆーです。
新作拝見しました。叩かれて泣く(あえぐ?)声が素晴らしいですね。声フェチならわかるかなぁ…。
さてネタです。今回は大道のおねしょネタ。
『思い出はおねしょ色』
A子は久しぶりに実家に帰省して来た。某感染騒ぎやらで2年ぶりだろうか。
A「ただいま〜」
母「おかえりなさい。ゆっくりしていってね」
久しぶりの実家。Aは大学に上がり一人暮らしをしていた。バイトや学科と忙しい毎日だったAには何にも気にせずくつろげる空間が夢のようだった。
母「お風呂入る?着替え出してあるから」
夕飯を済ませてリビングでダラけていると母が声を掛けて来た。
A「ありがとう。このテレビ見たら入るね」
Aは気付いていなかった。自分の体質を。
Aは幼い頃から頻繁におねしょをして母親からお仕置きされていた。
自分では気付いていなかった。ピンク色のパジャマを着て寝た時に限っておねしょをする体質なのだ。
だが、母親だけがその体質に気付いていた。そして用意された着替えはピンクのパジャマだった。
Aは一人暮らしを始めると寝巻きはパーカーにスエット。既におねしょは治っていると思い込んでいた。
翌朝、母親が部屋に入って来た。
母「Aちゃん、いつまで寝てるの?そろそろ起きないと…」
A「…う〜ん…まだ眠い…⁈」
案の定、Aはおねしょをしていた。
不自然なAを不思議に思わないのは母親だけだった。
母「あら?何か変な匂いがするわ?」
母親がふとんを捲り上げると大きな地図をAは広げていた。
母「あらあら⁈Aちゃん‼︎またおねしょなの?」
A「あ…えと…違うのコレは…」
おねしょをして恥ずかしいだけでなく、大学生にもなっておねしょなんてと、もうAは頭の中がグチャグチャで言い訳どころではないじょうただった。
母「…Aちゃん?小さい頃と変わらないみたいね?じゃあ小さい頃みたいに…ね?」
母親は静かにベッドに座り膝を叩いた。
A「…あ…でも…だって…」
しどろもどろなAだったが、次の瞬間には母親に無理矢理膝の上に乗せられていた。
母「Aちゃん?あなたがどれだけ成長してもウチの子には変わりないわ?だから小さい頃を思い出させてあげる」
濡れたピンクのパジャマは呆気なく脱がされ、匂い立つお尻があらわになった。
暴れて何か叫ぶAだったが、まるで小さい子供のように母親からお仕置きされる羽目になってしまった。
散々叩かれたお尻を晒したまま、AVは母親の膝の上で抱かれていた。
A「ママ…ごめんなさい…」
泣きながら膝で甘えるA。
母「もうおねしょしたらダメよ?またお尻ぺんぺんだからね?」
そう言うと、母親は強くAを抱き締めるのだった。
そして静かに微笑むのだった…。
ってな感じdeath。
酔ったまま書きに来てスンマセンでした。
新作拝見しました。叩かれて泣く(あえぐ?)声が素晴らしいですね。声フェチならわかるかなぁ…。
さてネタです。今回は大道のおねしょネタ。
『思い出はおねしょ色』
A子は久しぶりに実家に帰省して来た。某感染騒ぎやらで2年ぶりだろうか。
A「ただいま〜」
母「おかえりなさい。ゆっくりしていってね」
久しぶりの実家。Aは大学に上がり一人暮らしをしていた。バイトや学科と忙しい毎日だったAには何にも気にせずくつろげる空間が夢のようだった。
母「お風呂入る?着替え出してあるから」
夕飯を済ませてリビングでダラけていると母が声を掛けて来た。
A「ありがとう。このテレビ見たら入るね」
Aは気付いていなかった。自分の体質を。
Aは幼い頃から頻繁におねしょをして母親からお仕置きされていた。
自分では気付いていなかった。ピンク色のパジャマを着て寝た時に限っておねしょをする体質なのだ。
だが、母親だけがその体質に気付いていた。そして用意された着替えはピンクのパジャマだった。
Aは一人暮らしを始めると寝巻きはパーカーにスエット。既におねしょは治っていると思い込んでいた。
翌朝、母親が部屋に入って来た。
母「Aちゃん、いつまで寝てるの?そろそろ起きないと…」
A「…う〜ん…まだ眠い…⁈」
案の定、Aはおねしょをしていた。
不自然なAを不思議に思わないのは母親だけだった。
母「あら?何か変な匂いがするわ?」
母親がふとんを捲り上げると大きな地図をAは広げていた。
母「あらあら⁈Aちゃん‼︎またおねしょなの?」
A「あ…えと…違うのコレは…」
おねしょをして恥ずかしいだけでなく、大学生にもなっておねしょなんてと、もうAは頭の中がグチャグチャで言い訳どころではないじょうただった。
母「…Aちゃん?小さい頃と変わらないみたいね?じゃあ小さい頃みたいに…ね?」
母親は静かにベッドに座り膝を叩いた。
A「…あ…でも…だって…」
しどろもどろなAだったが、次の瞬間には母親に無理矢理膝の上に乗せられていた。
母「Aちゃん?あなたがどれだけ成長してもウチの子には変わりないわ?だから小さい頃を思い出させてあげる」
濡れたピンクのパジャマは呆気なく脱がされ、匂い立つお尻があらわになった。
暴れて何か叫ぶAだったが、まるで小さい子供のように母親からお仕置きされる羽目になってしまった。
散々叩かれたお尻を晒したまま、AVは母親の膝の上で抱かれていた。
A「ママ…ごめんなさい…」
泣きながら膝で甘えるA。
母「もうおねしょしたらダメよ?またお尻ぺんぺんだからね?」
そう言うと、母親は強くAを抱き締めるのだった。
そして静かに微笑むのだった…。
ってな感じdeath。
酔ったまま書きに来てスンマセンでした。
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