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こんにちは。
今回は久しぶりにJKもの(女子高生同士)のネタを書いてみました。勿論、ご参考です♪
ある日の夜、娘(A子)がお尻をさすりながら半泣きして自分の部屋へ戻ってくる。
実は学校で友達(B子)に誘われ、隠れて喫煙していたことが担任に知られてしまい担任は公にしなかったがA子とB子の家に注意の連絡を入れていた。
そのためA子は今まで母親から厳しく叱られ、お尻叩きのお仕置きをされていたのでした。
部屋に戻ったA子がスマホを見るとB子から着信があったことに気づき電話をかけてみる。
(以下、A子とB子の電話での会話です)
B子「あっ、A子?何度も電話したのに出ないから心配してたんだよ」
A子「心配って、電話なんか出られるわけないよ!今まで、ずっと叱られてたんだから!」
「B子のせいだよ!面白いから一回だけ喫煙してみようなんて、しつこく誘うから!」
B子「ごめんね、私も散々、親からお説教されたんだ」
A子「お説教だけならいいよ、私なんかその程度じゃ済まなかったんだからねっ!」
B子「えっ!お説教だけじゃ済まなかったって、どうされたの?」
A子「そ、そんなこと話したくない!もう今日は話できる気分じゃないから切るね!」
(と、こんな会話を基にストーリーが始まります)
翌日の休日、心配になったB子はA子の家を訪れる。
B子「昨日は本当にごめんね!心配で来てみたんだけど・・」
A子「いいよね、B子はお説教で済んだんだから。私なんかお尻叩きのお仕置きだよ!」
「しかも弟や妹が見ている前で下着まで下ろされて100回ぐらい叩かれたんだから」
「痛いし見られて恥ずかしかったし今度、喫煙したらお灸も据えるって言われたよ!」
B子「え~っ!ヤダそんなに厳しく叱られたの?!私のせいでほんとごめんね、許して!」
「A子とは仲悪くなりたくないから何でも言うこと聞くから。ねっ、だから・・」
「どうしたら許してくれる?」
それじゃあ、ということでA子がB子に要求したのは・・。
A子「じゃあさ・・私がお母さんからされた同じお仕置きをB子のお尻でやらせてよ」
B子「えっ!お尻ペンペンなんて今までされたことないんだけど・・でも・・分かった」
「それで少しでもA子の気が済むなら痛くても我慢するよ」
「お母さんにお仕置きされた時と同じぐらいの強さで厳しく叩いていいからね」
と言ってA子の膝の上に乗ったB子はA子からお尻ペンペンされることになりました。
思いつきの会話形式で書きましたが逆転劇ではないので今一つ面白味に欠けるかもです。
読んで疲れてしまったらゴメンナサイね♪
今回は久しぶりにJKもの(女子高生同士)のネタを書いてみました。勿論、ご参考です♪
ある日の夜、娘(A子)がお尻をさすりながら半泣きして自分の部屋へ戻ってくる。
実は学校で友達(B子)に誘われ、隠れて喫煙していたことが担任に知られてしまい担任は公にしなかったがA子とB子の家に注意の連絡を入れていた。
そのためA子は今まで母親から厳しく叱られ、お尻叩きのお仕置きをされていたのでした。
部屋に戻ったA子がスマホを見るとB子から着信があったことに気づき電話をかけてみる。
(以下、A子とB子の電話での会話です)
B子「あっ、A子?何度も電話したのに出ないから心配してたんだよ」
A子「心配って、電話なんか出られるわけないよ!今まで、ずっと叱られてたんだから!」
「B子のせいだよ!面白いから一回だけ喫煙してみようなんて、しつこく誘うから!」
B子「ごめんね、私も散々、親からお説教されたんだ」
A子「お説教だけならいいよ、私なんかその程度じゃ済まなかったんだからねっ!」
B子「えっ!お説教だけじゃ済まなかったって、どうされたの?」
A子「そ、そんなこと話したくない!もう今日は話できる気分じゃないから切るね!」
(と、こんな会話を基にストーリーが始まります)
翌日の休日、心配になったB子はA子の家を訪れる。
B子「昨日は本当にごめんね!心配で来てみたんだけど・・」
A子「いいよね、B子はお説教で済んだんだから。私なんかお尻叩きのお仕置きだよ!」
「しかも弟や妹が見ている前で下着まで下ろされて100回ぐらい叩かれたんだから」
「痛いし見られて恥ずかしかったし今度、喫煙したらお灸も据えるって言われたよ!」
B子「え~っ!ヤダそんなに厳しく叱られたの?!私のせいでほんとごめんね、許して!」
「A子とは仲悪くなりたくないから何でも言うこと聞くから。ねっ、だから・・」
「どうしたら許してくれる?」
それじゃあ、ということでA子がB子に要求したのは・・。
A子「じゃあさ・・私がお母さんからされた同じお仕置きをB子のお尻でやらせてよ」
B子「えっ!お尻ペンペンなんて今までされたことないんだけど・・でも・・分かった」
「それで少しでもA子の気が済むなら痛くても我慢するよ」
「お母さんにお仕置きされた時と同じぐらいの強さで厳しく叩いていいからね」
と言ってA子の膝の上に乗ったB子はA子からお尻ペンペンされることになりました。
思いつきの会話形式で書きましたが逆転劇ではないので今一つ面白味に欠けるかもです。
読んで疲れてしまったらゴメンナサイね♪
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