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タイトルは『みきとみき』 二人いるみきさんのうち美熟女のみきさんはベテラン家庭教師、若いみきさんは女子高生です。家庭教師のみき先生、女子高生みきちゃんの家に来たもののみきちゃんはまだ帰宅してません。とりあえずはみきちゃんの部屋に通され、ママが申し訳なさそうにコーヒーを運んできます。学校帰りにどこかでさぼってるに違いないから探してきますと言い残しママは出ていく。ひとりになったみき先生、みきちゃんの本棚を眺めたりしてるうちに壁に掛けてある制服に目がとまる。クリーニングに出した場合の予備だろう。実はみき先生はみきちゃんの通う一流女子高の卒業生。当時と変わらないデザインの制服を懐かしく感じ、感慨にふける。そして懐かしさのあまり急に試着したくなり、誰もいないうちにと試着してしまう。何十年ぶりかに母校の制服を着て恥ずかしいやら嬉しいやら。ところがそこにママが帰ってきた。そしてみき先生が制服を着てるはずはないという固定観念から制服姿のみき先生を娘のみきと思い込んでしまい、「みき!どこでおさぼりしてたの?!先生をお待たせして!ちょっと来なさい!」とみき先生の腕を掴んでリビングに連れていく。そして勿論お尻ペンペン。みき先生は超久々のお尻の痛みにヒーヒー言いながら自分はみきちゃんではないことを訴えるがママは固定観念に支配されてるから聞く耳なし。お尻が真っ赤になった頃、同じ制服を着たみきちゃんが現れる。家庭教師の日を忘れて遊んできた様子。ママは事態が飲み込めず放心状態。みきちゃんもみき先生が制服姿でママからお尻ペンペンされてることにビックリ。膝から降りたみき先生、パンティを太ももに絡めたままお尻をさすりながら出来心で試着してしまったことを説明する。三人とも事の顛末が飲み込めた。となると勿論すぐさま本物のみきちゃんへのお尻ペンペンが始まる。超強烈なペンペンに泣きながらお尻を覆おうとするみきちゃんの両手を、同じ制服姿でお尻真っ赤っ赤のみき先生が抑える。滑稽な状況の中でみきちゃんのお尻の音とママの怒声が続くのでした。
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