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出演者さんは関東の人たちだと思うのでみんな『おしり』という単語のアクセントを『り』に置いてますが、『し』に置くと雰囲気が変って新鮮だと思います。また女性がお尻のことを『おケツ』と発するのも妙にそそられるので取り入れてみてほしいです。それと『おしりペンペン』を平坦に発音してますが、最初の『ぺ』を弱く2回目の『ぺ』を強くアクセントを付けるのもいいと思います。
はろー、はわゆーです。
新法明けから新しい女優さん多いですねー。今後の活躍も楽しみです。
最近のつぼは「約束破り」でした。
随分ご無沙汰だったのですが、相変わらずくだらないネタを出しに来ました。
『魔法少女プリティースパンキー』
主人公Aが部屋で勉強しているシーン、語りから始まる。
A「私の名前はA。実は私には…誰にも言えない秘密がある。私の正体は…、人知れず街を守る魔法少女!」
部屋の隅に飾ってあるぬいぐるみが画面に映る。
A「骨董屋で何気なく買ったこのぬいぐるみ、実は姿を変えられた魔法使い。ある日突然ぬいぐるみが喋り出し、魔法少女になる契約をした。」
部屋の外からママの声。
マ「Aちゃ〜ん?まだ勉強してるの?早く寝なさ〜い」
A「は〜い、もうすぐ寝るよ〜」
そうAが答えると、ぬいぐるみが喋り始める。
名前はスパンク。
ス「Aちゃん!大変だ!」
A「どうしたのスパンク?まさか…また事件?」
ス「そうなんだ!Aちゃん急いで変身だ!」
A「うん!わかった!」
Aが立ち上がると、ぬいぐるみから光が放たれAの身体を包み込む。
光が晴れると魔法少女の姿に変身したAが現れる。
決めゼリフ。
A「魔法少女!プリティースパンキー!悪い子は〜お膝の上でお尻ぺんぺんよ!」
ポーズを決める。
ス「Aちゃん!街の平和を守るんだ!」
再びぬいぐるみから光が放たれ、Aの身体を包む。そして光が晴れるとAの姿が部屋から消える。
そこにママが部屋に入ってくる。
マ「Aちゃ〜ん?…あら?Aちゃん!?…こんな時間に何処行ったのかしら…?」
ママが部屋から出ると、画面はぬいぐるみを映す。
場面が変わり再びAの部屋。
突然光が現れ、中からAが戻って来る。
A「ただいまスパンク!事件は解決だよ!」
ス「ありがとうAちゃん!」
安堵した所に鬼の行相で部屋に入って来るママ。
マ「Aちゃん!!こんな時間に何処行ってたの!?」
A「…あ…、ママ…その……実は…」
Aが説明しようとすると、ソレを遮るようにぬいぐるみがテレパシーで話しかけて来る。
ス「ダメだ!?Aちゃん!!秘密を誰かに話してしまうと魔法が解けて変身出来なくなってしまう!!」
A「…えぇ!?…そんなぁ……」
言い訳をする事が出来なくなってしまったA。
しどろもどろになってしまう。
A「…あの……、その…ごめんなさい…」
怒り心頭のママはAの言葉に対し食い気味に怒鳴りつける。
マ「はぁ!?何言ってるの!!こっち来なさい!!」
無理矢理ママはAの腕を掴む。その勢いのままベッドに座ると、Aを膝の上に乗せる。
有無を言わさずAのお尻を連打。
マ「Aちゃん!!何処行ってたの!?答えなさい!!」
A「痛い!!痛いよママ!?」
言い訳の出来ないAは、ただ膝の上で泣く事しか出来ない。
ママは怒鳴り散らしながら問い詰めるが、答えないAに我慢の限界。
魔法少女の衣装のスカートをまくり上げ、今度は下着の上からお尻を連打する。
マ「Aちゃん!!答えなさい!!」
A「あぁ!?ママごめんなさい!!痛いよぉ!!」
どれだけ叩かれても理由を答える事が出来ないA。
その態度にママの怒りは頂点に達してしまう。
マ「…そぅ…?わかったわ。もう理由なんて聞きたくない…。あなたが答えなくても、二度とこんな事をしないように真っ赤になるまでお尻ぺんぺんです!!」
ママはそう言うと下着を一気に膝までズリ下ろす。
マ「ほら!?あのぬいぐるみにも、悪い子がお尻ぺんぺんされてたくさん泣くところを見てもらいなさい!!」
悲鳴にも似た泣き声のAを、ママは容赦なく叩き続けるのだった…。
場面が変わり、真っ赤なお尻を出したまま床に座り込み、泣き崩れているA。
ぬいぐるみが話し始める。
ス「Aちゃん、安心して?ちゃんと魔力は戻ったから」
A「…何?…何の事よ?」
ぬいぐるみは衝撃的な魔法少女の力の秘密を話し始める。
ス「さっきの事件でたくさん魔法を使ったでしょ?失った魔力はお尻ぺんぺんされると元に戻るんだ」
A「…は…?…え?何?…どういう事?」
ス「大丈夫。魔力が無くなる前に、Aちゃんがお尻ぺんぺんされる魔法をかけてあるから」
A「えぇ!?…じゃあ私は魔法を使う度に、お尻ぺんぺんされるって事!?」
ス「うん!!街の平和は守られるよ!!」
A「そんなぁ…!?正義の味方なのに…魔法少女の正体がママからお尻ぺんぺんされてる女の子だなんて格好悪いよ〜!!」
こんな感じです。
これはコス?ファンタジー物?とにかく妄想全開のはわゆーでした。
新法明けから新しい女優さん多いですねー。今後の活躍も楽しみです。
最近のつぼは「約束破り」でした。
随分ご無沙汰だったのですが、相変わらずくだらないネタを出しに来ました。
『魔法少女プリティースパンキー』
主人公Aが部屋で勉強しているシーン、語りから始まる。
A「私の名前はA。実は私には…誰にも言えない秘密がある。私の正体は…、人知れず街を守る魔法少女!」
部屋の隅に飾ってあるぬいぐるみが画面に映る。
A「骨董屋で何気なく買ったこのぬいぐるみ、実は姿を変えられた魔法使い。ある日突然ぬいぐるみが喋り出し、魔法少女になる契約をした。」
部屋の外からママの声。
マ「Aちゃ〜ん?まだ勉強してるの?早く寝なさ〜い」
A「は〜い、もうすぐ寝るよ〜」
そうAが答えると、ぬいぐるみが喋り始める。
名前はスパンク。
ス「Aちゃん!大変だ!」
A「どうしたのスパンク?まさか…また事件?」
ス「そうなんだ!Aちゃん急いで変身だ!」
A「うん!わかった!」
Aが立ち上がると、ぬいぐるみから光が放たれAの身体を包み込む。
光が晴れると魔法少女の姿に変身したAが現れる。
決めゼリフ。
A「魔法少女!プリティースパンキー!悪い子は〜お膝の上でお尻ぺんぺんよ!」
ポーズを決める。
ス「Aちゃん!街の平和を守るんだ!」
再びぬいぐるみから光が放たれ、Aの身体を包む。そして光が晴れるとAの姿が部屋から消える。
そこにママが部屋に入ってくる。
マ「Aちゃ〜ん?…あら?Aちゃん!?…こんな時間に何処行ったのかしら…?」
ママが部屋から出ると、画面はぬいぐるみを映す。
場面が変わり再びAの部屋。
突然光が現れ、中からAが戻って来る。
A「ただいまスパンク!事件は解決だよ!」
ス「ありがとうAちゃん!」
安堵した所に鬼の行相で部屋に入って来るママ。
マ「Aちゃん!!こんな時間に何処行ってたの!?」
A「…あ…、ママ…その……実は…」
Aが説明しようとすると、ソレを遮るようにぬいぐるみがテレパシーで話しかけて来る。
ス「ダメだ!?Aちゃん!!秘密を誰かに話してしまうと魔法が解けて変身出来なくなってしまう!!」
A「…えぇ!?…そんなぁ……」
言い訳をする事が出来なくなってしまったA。
しどろもどろになってしまう。
A「…あの……、その…ごめんなさい…」
怒り心頭のママはAの言葉に対し食い気味に怒鳴りつける。
マ「はぁ!?何言ってるの!!こっち来なさい!!」
無理矢理ママはAの腕を掴む。その勢いのままベッドに座ると、Aを膝の上に乗せる。
有無を言わさずAのお尻を連打。
マ「Aちゃん!!何処行ってたの!?答えなさい!!」
A「痛い!!痛いよママ!?」
言い訳の出来ないAは、ただ膝の上で泣く事しか出来ない。
ママは怒鳴り散らしながら問い詰めるが、答えないAに我慢の限界。
魔法少女の衣装のスカートをまくり上げ、今度は下着の上からお尻を連打する。
マ「Aちゃん!!答えなさい!!」
A「あぁ!?ママごめんなさい!!痛いよぉ!!」
どれだけ叩かれても理由を答える事が出来ないA。
その態度にママの怒りは頂点に達してしまう。
マ「…そぅ…?わかったわ。もう理由なんて聞きたくない…。あなたが答えなくても、二度とこんな事をしないように真っ赤になるまでお尻ぺんぺんです!!」
ママはそう言うと下着を一気に膝までズリ下ろす。
マ「ほら!?あのぬいぐるみにも、悪い子がお尻ぺんぺんされてたくさん泣くところを見てもらいなさい!!」
悲鳴にも似た泣き声のAを、ママは容赦なく叩き続けるのだった…。
場面が変わり、真っ赤なお尻を出したまま床に座り込み、泣き崩れているA。
ぬいぐるみが話し始める。
ス「Aちゃん、安心して?ちゃんと魔力は戻ったから」
A「…何?…何の事よ?」
ぬいぐるみは衝撃的な魔法少女の力の秘密を話し始める。
ス「さっきの事件でたくさん魔法を使ったでしょ?失った魔力はお尻ぺんぺんされると元に戻るんだ」
A「…は…?…え?何?…どういう事?」
ス「大丈夫。魔力が無くなる前に、Aちゃんがお尻ぺんぺんされる魔法をかけてあるから」
A「えぇ!?…じゃあ私は魔法を使う度に、お尻ぺんぺんされるって事!?」
ス「うん!!街の平和は守られるよ!!」
A「そんなぁ…!?正義の味方なのに…魔法少女の正体がママからお尻ぺんぺんされてる女の子だなんて格好悪いよ〜!!」
こんな感じです。
これはコス?ファンタジー物?とにかく妄想全開のはわゆーでした。
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